土曜日, 1月 25, 2014

Youtubeで、この動画は現在再生できません。(chromium)

sudo apt-get remove chromium-codecs-ffmpeg
sudo apt-get install chromium-codecs-ffmpeg-extra
sudo apt-get install chromium-browser

http://askubuntu.com/questions/234871/youtube-says-this-video-is-currently-unavailable


土曜日, 4月 06, 2013

xubuntu FlashPlayerの字幕の文字化け解消(PPAPI版)

覚書

$ sudo apt-get install fonts-arphic-uming
$ cd /usr/share/fonts/truetype
$ sudo cp fonts-japanese-mincho.ttf arphic/uming.ttc

土曜日, 12月 01, 2012

Ubuntu、ディスクサイズを増やす(wibi含む)

覚え書き
http://binary.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/ubuntu-b1cc.html


のUbuntuはWindowsのCドライブにイメージディスクで存在しています。
C:\ubuntu\disks の root.disk がそれです。
最初にインストールする際に最大容量の30Gにしましたが
使っている内に、もっと広くしたくなって来ました。
そこで、40Gまで拡大しました。
その方法を記述します。
お手本は下記のブログです。
http://portable-ubuntu.of-jp.com/settings/image_disc1/
201105061
現在のサイズは df -h で分かります(注:私は常にrootでloginしています)。
また、デバイス名が /dev/loop0 である事もわかります。
ここで Ubuntu を終了し、Windows を起動します。
コマンドプロンプトで以下を実行させます。
fsutil file createnew more_space.img 10737418240
copy /b root.disk+more_space.img rootfs_.img
del more_space.img
rename root.disk root.old
rename rootfs_.img root.disk
5つのコマンドを順々に実行させます。
201105063
コマンドプロンプトを起動させる時は「管理者として実行」しなければなりません。スタートメニューからコマンドプロンプトを右クリックして「管理者として実行」を選びます。
201105062
こんな感じで最初のコマンドを実行させます。これは 10G のイメージディスクを作るコマンドです。
二つ目の copy コマンドで root.disk と 10Gのイメージディスクを合体させています。
ここまではコマンドプロンプトで行いますが、あとの削除やリネームはDOSコマンドでなくても構いません。
さて、root.disks が 40G になったので Windows を終了し、Ubuntu を起動させます。
201105064
resize2fs -f /dev/loop0
これを実行して リサイズ して 40G を認識させます。

火曜日, 10月 16, 2012

ubuntuのディスク空き容量を増やす(パッケージキャッシュ編)

覚え書き
http://shyk.blog111.fc2.com/blog-entry-20.html


パッケージのキャッシュを削除する方法です。

アップデートを繰り返すとパッケージのキャッシュがたまってきます。
$ ls /var/cache/apt/archives

容量はduコマンドで確認できます。
$ du -sh /var/cache/apt/archives

このキャッシュを削除するには、
$ sudo apt-get clean

この辺はDebianでもUbuntuでも同じ方法が使えます。

火曜日, 10月 09, 2012

xbuntu JDK6をセットアップする

覚え書き
 http://blog.cnu.jp/2012/03/18/install-jdk6-oracle/ JDK6をセットアップする 

最初にOracleのJDKダウンロードのページからJDK6 Downloadを選択する。
 JDK7もダウンロード可能になっているので、うっかりJDK7をダウンロードしないこと。
 JDK6のダウンロードページには、OSごとにパッケージがあり、
 Linux 64bit版だけでも2つのパッケージが用意されているが、
 Ubuntu Linux(64bit)にインストールする場合は、
jdk-6u31-linux-x64.bin をダウンロードすること
 (もう一方のjdk-6u31-linux-x64-rpm.binは、RPM形式なのでRedHat,CentOS向け) で、
以下のようにJDK6を展開、インストールする。

 $ chmod a+x jdk-6u31-linux-x64.bin
 $ ./jdk-6u31-linux-x64.bin
 $ mv jdk1.6.0_30 java-6-oracle
 $ sudo mkdir /usr/lib/jvm
 $ sudo mv java-6-oracle /usr/lib/jvm 

つづいて、このjava-6-oracleを利用できるようセットアップする。
この面倒なセットアップを1回で行なってくれるスクリプトが配布があるので、
ありがたく利用させてもらう。

 $ wget http://webupd8.googlecode.com/files/update-java-0.5b $ chmod +x update-java-0.5b
 $ sudo ./update-java-0.5b 実行後は、
以下の画面が表示されるのでjava-6-oracleを選択する。




すると、セットアップスクリプトが実行される。 これ
でセットアップ完了。あとは、javaが正しく実行できているか確認する。

 $ java -version java version
 "1.6.0_31" Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_31-b04)
 Java HotSpot(TM) 64-Bit Server VM (build 20.6-b01, mixed mode)

xubuntu FlashPlayerの字幕の文字化け解消

FireFox用のFlashPlayerをダウンロードして、以下のルートに展開 /opt/google/chrome/plugins/libflashplayer.so

日曜日, 6月 13, 2010

インストールするだけであらゆるソフトのテキストを美しく滑らかに描画「gdipp」

[窓の杜]インストールするだけであらゆるソフトのテキストを美しく滑らかに描画「gdipp」

本ソフトは、Windowsのグラフィック描画を担当するコンポーネント“gdi.dll”の一部機能を乗っ取って、
自前でアンチエイリアス処理を施すことにより、テキスト描画の品質を改善する。

利用方法は簡単で、基本的にはインストールするだけで効果を発揮する。

インストール方法は以下の3つが用意されている。
・Windows Service:Windowsのサービスとしてインストールする。
Windowsの起動直後から、すべてのプログラムが「gdipp」で描画されるようになる。無効にしたい場合は、“gdipp”サービスを停止すればよい。

・Registry:サービスとしてインストールするよりも高速だが、安定性は若干劣る。不具合が起こっても自分で解決できる上級者向け。インストール後、再起動が必要。

Program Loader:デスクトップに本ソフトのショートカットを作成する。
ショートカットへ「gdipp」を利用したいアプリケーションをドラッグ&ドロップすることで、当該アプリケーションのみで「gdipp」を有効にすることが可能。


土曜日, 5月 08, 2010

画像の文字列をテキスト化(OCR)にするサービス

画像ファイルをテキスト化してくれる「n1ne@freeOCR」 : ライフハッカー

画像の文字列を読み取って、テキストに起こす機能がオンラインで利用できます。
海外のサービスですが、なんと日本語対応!
しかも、無料で利用出来ます。

・サービスの流れは、こんな感じです。
1)文字の書かれた画像を「ocr@n1ne.net」に添付して送る。
2)しばらくして、テキスト化されたファイルが返信されて来る。
(*こちらで試したところ、ワード文書(docx)で返って来ました)

・対応フォーマットも豊富です
bmp, .dib, .rle, .dcx, .djvu, .djv, .gif, .jb2, .jbig2, .jp2, .j2k, .jpg, .jpeg, .pcx, .pdf, .png, .tif, .tiff, .xps

@なんでもかんでも、クラウド化ですなぁ~